協会員の代表として四万温泉の活動について話しをした。
持ち時間が30分ということで
かなり駆け足で説明したのだが
その後の質問が大変多く結局1時間を越えてしまった。
観光のこと、活動の詳細、旅館のこと、
いろいろなことを聞かれた。
これは南牧村の方がとても熱心であることが
いちばんの要因なのだが、
もうひとつ四万の活動が他の地域から見て
魅力的な面白い活動をしていることも大きな要因だと思う。
青年部では以前から言われていて、
先日のつくば青年部からも言われたのだが
「四万温泉視察歓迎企画」をつくると面白いのかもしれない。
これにより四万の名前が売れるかもしれないし、
より新しいものを創造しなければいけなくなるし、
いろいろなかたと話をするとより勉強できるし、
メリットがたくさんありそうである。
次の販売促進の一手として
委員会で検討してみようと思う。

鶴屋社長の「奇跡の軌跡〜桜咲く日を目指して」

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